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サイトの管理人について

比嘉晃司(ひがこうじ)
沖縄出身ではなく東京都出身。
中央大学文学部卒。行政書士。
会員番号第2983号
神奈川県行政書士会所属(登録番号第05090227号)
イベント告知版「バリューフード!」管理人 http://hgnavi.biz/

大学卒業後、IT系企業に勤務した後、行政書士事務所を開業。
開業後、朝の時間を有効活用するために高級ホテルで「名刺・自己紹介なし」の朝食会を約10年間、100回以上に渡って開催。都内のホテルの朝食を知り尽くす。
セミナーや異業種交流会の名刺交換で「反応0」の状態から朝食会を通じ、「金なし、コネなし、キャリアなし」の状態から独自の「人と出会う仕組み」を形成、広告費0の顧客獲得に成功する。

その内容を記録したブログ
「東京ホテル朝食日記」http://ameblo.jp/hotelmo/
大手週刊誌にも掲載多数。

webサイト「東京ホテル朝食日記」 http://www.w-plusweb.net/
10年文章塾 10nenbunsho/
facebookコミュニティ https://www.facebook.com/10nenbunsho/

【著書】
(電子書籍)ブログが 続かなかった私が10年間 ブログを書き続けてみて わかったこと
(amazon・部門別1位獲得 / オンラインマーケティング)
(電子書籍)宇宙の法則に導かれている人達がセミナー講義中に絶対読んじゃいけない迷言集
(電子書籍)ジム通いを挫折した座りっぱなしのオッサンが夜中に動画見てたら30日間で10kgのダイエットに成功してました。

【掲載】
みんなの朝食日記(翔泳社)「ホテルの朝食ランキングベスト10」 コラム寄稿致しました。

 

【ブログやサイトでは伝えられない情報はこちらで】
無料メールセミナー / 「実績のない人普通の人」が、読まれるブログを書き続けるには何を書けばよいのか?
・第1回 1日10回腕立て伏せをやる話が、なぜ「年収10倍アップ」より読まれるのか?(登録直後)
・第2回 間違ったメンタルブロック解除(登録より2日後)
・第3回 「セミナー講師になる方法」で講師になれない理由(同3日後)
・第4回 なぜ簡単な記事を書き続けるとチャンスを掴めるのか?(同4日後)
・第5回 毎日更新を「してはいけない」本当の理由(同5日後)
・第6回 記事を更新するとは「打席に立つ」こと(同6日後)
・第7回 どの時点を実績として「自己評価」してよいか?(同7日後)
・第8回 実績が出来たらどうアピールするか?(同8日後)

【全8回】10年文章塾無料セミナー
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【一杯のコーヒーで10年間「読まれる」文章を書く】

実績のない人専門「ブログのキャリアコンサルタント」としてあなたにお伝えしたい事

ない実績はアピールできない

多くのセミナー、あるいは交流会に参加した場合、このように言われたことがあるのではないでしょうか?

「実績をアピールしてください」

しかし多くの方はこのように思いませんか?

「あるんだったら誰も苦労しないよ」
「ないからそのセミナーに来てるんだよ」

例えば、あなたが、

「年収○倍アップ」
「トップセールス」

このような肩書を最初から有している場合、最初からそのようなセミナーで実績をアピールして人脈を作ろうとする必要があるかということです。

当たり前ですが、

「そんな必要ない」

ですよね。

 

にもかかわらず、

「そうすれば成功する」

と言っているのです。

 

これっておかしな話ではないでしょうか?

 

もっといってしまうと、そのセミナーの目的そのものが、

「最初から成功している人達が、(そうでない)成功してない人たちを取り込む集まりなのか?」

そういう疑いすら生じてきます。

あなたは「本気度をアピールする」必要はない

私自身、

「金なし、コネなし、キャリアなし」

そんな状態からのスタートでした。

当然ですがこういった場所で名刺交換をしたところで全く相手にされない。

 

それどころか、

「もったいないですよ」

そうやって、逆にセミナーの勧誘をされる。

 

当然ですが相手は「年収○倍アップ」「本を○冊も出版している」いわば「実績のある」人達。

 

特別な実績がないコチラとしては、非常に立場が弱い。

「おかしいんじゃないか?」
「そんな方法で成功できるのか?」

そうやって言い返すのが非常に難しい。

 

「そんなことは結果を出してから言え」
「ガタガタ言わずに行動すること」

いわば「殺し文句」ですよね。

 

では、その本人が、結果を出すためのチャンスをくれるでしょうか?

実は、

くれないんです。絶対に。

 

「ガタガタ言わずに行動すること」

では、行動したいので、

「あなたのセミナーの壇上に立たせてください」

そしてこう紹介してください。

「私のセミナーに参加してくれた、非常に素晴らしい生徒さんを紹介します」
「彼には実績がありません。しかしその実力は私が太鼓判を押します」

こう言ってくれれば一発なんです。

では、実際に彼らはそうするでしょうか?

 

しません。絶対に。

 

「何でテメーなんかのためにいちいちそんなことしなきゃいけねーんだよ」

 

いや、確か言いましたよね。

「もったいないですよ」

そう確かに。

 

ならば、なぜその言葉通りのことをやらないのか?

理由は、

「簡単に結果を出されると困るから」

 

「もったいないですよ」というのは実際のところ、偽らざる本音です。

実は多くのセミナー講師は、

「実績は出来たのでサヨウナラ」

そう言われるのを非常に恐れている。

 

「簡単に師弟関係を解消してなるものか」

もっといってしまいますと、

「金の成る木を簡単に手放してたまるか!」

なのです。

 

教わる側からすると、これほど迷惑な話もありません。

 

いつまでも恩着せがましく先生面してんじゃねーよ!

なんです。

 

ましてや学歴や資格、あるいは外見や家庭環境…様々な「コンプレックス」を抱えているセミナー講師。

受講生はノウハウを教わりたくて来てるわけです。

 

「いつまでも満たされないお前の自尊心を満たすのに付き合ってる暇はない」

 

はっきり言います、

「受講生に対して甘ったれるのもいい加減にしなさい」

一番弱いのは受講生であるあなた…ではなくセミナー講師本人なんです。

 

よくいいますよね。

「あなたの本気度を試す」

にもかかわらず、

「お前には絶対チャンスをやらない」

 

結局、

「お前が金づるかどうかを試しているだけ」

なんです。ホストと一緒。

 

ここで彼らの挑発に乗って、

「よしわかった、じゃあお前が言い訳できないように、俺の本気度を見せてやろーじゃねーか

ダメです。絶対にやったらダメですよ。

そういうあなたの態度をみて、彼らは間違いなく「ほくそ笑んでいる」のですから。

実績は「なければ今から作る」こと

ない実績はこれから作る。

かといって、

「年収○倍アップ」
「トップセールス」

このような肩書が出来るまで、何も出来ないのでしょうか?

実はこれが多くの方がやってしまっている「勘違い」なんです。

 

では、どうやって「ない実績を作る」を実現したか?

「成功実績をアピールしてはいけない」

意外に思われるかもしれませんが、そうではありません。

 

実はあなたがアピールすべきこと、それは、成功事例ではなく、

「習慣」

なんです。

 

「年一回、ハワイに行って、穴場のスポットを紹介する」
「毎回、違う国へ旅行して、世界一周を目指す」

当然ですが、こういったことをするのに「年収○倍アップ」は必要でしょうか?不要ですよね。

旅行するのに、成功者であるかどうかという審査はありません。誰でも行こうと思えば行けます。

 

このように書くと、こうおっしゃる方がいるかもしれません。

「海外旅行は高い」
「それは成功者にならないとできない」

お金がかかる。つまり「結局、収入が増えないとダメだ」。そう反論されるかもしれません。

 

では、もっと簡単。即ちお金がかからない方法を教えます。

「週1回、喫茶店でコーヒーを飲む」

 

このように書くと、こうおっしゃる方がいるかもしれません。

「そんなの一体誰が読むんだ?」

確かにお金はかからない。しかし読まれなければ一体何のためにブログを書くのか?

 

ましてや「実績を作る」わけですよね。

だとしたら、当然ですが「喫茶店でコーヒーを飲む」という行為に、実績を伴わせなければならない。

一見単純な行為の中に…

実は、この一見すると単純な行為に「明確な実績が伴う」のです。

「1週間に1回、コーヒーを飲む」

一見簡単なようにも思われます。しかしここからが重要です。

「その喫茶店はどのくらい混雑していましたか?」

例えば外で作業をしたい人にとって、混雑状況は非常に興味があります。

あなたのブログにその情報が、それも1週間に1度、継続的に報告されていた場合、どうでしょうか?

 

「台風や、雪に日に訪れることは可能ですか?」

1週間に1回なんて簡単、というと必ずしもそうじゃない。

例えば台風や大雪といった「アクシデント」があった場合、それが「出来ない」可能性があります。

「簡単なことが出来ない」
「当たり前のことが実行できない」

実は、この「非日常的な出来事」をたまに書くことで、非常に読者の関心を惹くことが出来るのです。

 

天候状況の外にも何があるでしょうか?例えば不意の残業だったり、あるいは家族の病気であったり、

「出来て当たり前」
「にもかかわらず、その当たり前のことが実行できない」

その内容を常に書き続ける。

 

これが、

「習慣を書き続ける」

即ち、

「習慣をアピールする」

ということです。

 

そして、この習慣を書き続けることで、

「習慣を実績に格上げしていく」

のです。

 

「1年間、1週間に1回喫茶店でコーヒーを飲む習慣を続けた」
「出来なかった時、一体何が起きていたのか?」
「どの時間帯がよくて、どの時間帯がおすすめできないか?」

 

特別な実績は必要でしょうか?不要ですよね。

しかしどうでしょうか?

「何となく、読みたい」

そのような気分にならないでしょうか?仮にあなたが、

「年収1億円」

だった場合、

です。

「誰に対して」書くべきなのか?

たとえあなたが年収1億円の場合、

「1週間に1回喫茶店でコーヒーを飲む人のブログ」

つい読みたくなるような内容ではないでしょうか?少なくとも、

「年収1000万円稼ぐ方法」

こんな内容よりも遥かに、です。

 

なぜかというと、

「喫茶店で仕事をしているから」

もしあなたの年収が1億円だとします。

別に1億円というのはあくまで一例ですが。

例えば収入が増え、好きな時にその場の気分で仕事をしているような状態だとします。

「あの喫茶店、混んでるかな?」
「あの喫茶店、電源あったっけ?」
「この時間帯、行っても大丈夫かな?」

そういう情報が手に入るかどうか、重要ではないでしょうか?

そしてその情報を詳細に書いている人がいるとしたら…その人の年収を果たして見ているでしょうか?

当たり前ですけど「見てない」ですよね。

 

重要なのは「現場の情報」です。「書き手の収入」ではないのですから。

 

何となく気付かれた方もいらっしゃるのではないでしょうか?そう、

 

「成功者に向かって書け!」

なのです。あなたのブログは、

 

・自分よりも格上の、いわば成功者に向かって書くものである必要がある。

 

今までのあなたは、もしかしたらこう思っていたのではないでしょうか?

「自分よりも下の人に対して、何か教えられるようなものはないか?」

 

例えばあなたの年収が500万円だったとします。だとすれば、

「最低でも年収500万円未満の人に対してでなければ教えるような内容がない」

そのような状況ですと当然ですが、

「年収1億円の人に対し、自分が何か教えるなんておこがましい…」
「年収300万円~400万円くらいの人に対し何か教えられることはないか?」

そのように考えてしまう。そしてその結果、

「5000円のセミナーは高い」
「実績作りのため、とりあえず「無料」で」

そんな考えが「状態化」してしまう。

当たり前といえば当たり前なのかもしれません。年収300万円~400万円の人が数万円~数十万円の受講料を出すというのはどう考えても「想定外」ですから。

 

しかし逆に考えてみてください。

「お金持ちになる方法」
「成功者になる方法」

もしあなたの年収が300万円~400万円。あるいはそれ以下だとします。

そして成功ノウハウを学ぶとして、あなたは「年収500万円の普通の人」と「年収1億円の成功者」のどちらに学びたいと思うでしょうか?当然ですが後者ですよね。

「安くすれば大丈夫だろう」

全く意味がありません。

「年収500万円のあなたが「大安売りで2000円」の成功セミナー」
「年収1億円の成功者が「定価で5万円」の成功セミナー」

これでもなお、後者の方が「お買い得」だと思われてしまう。これが現実です。

だから「安売り」は全く意味がない。

 

もしかしたらこのように考えていた方もいらっしゃったかもしれません。

「年収700万円の人の関心を引くために年収1000万円を「詐称」した方がよいのでは?」
「自分の希望に見合った受講料を設定するために「経歴詐称」も仕方ないのでは?」

当たり前ですが「詐称は」ダメです。

一時的には上手く行ったとしても、いずれバレます。そしてバレてしまった後の巻き返しは容易な事ではありません。

 

しかし今はどうでしょうか?

「ある喫茶店に通い、混雑状況を淡々と伝え続ける」

これも逆の立場で考えてください。

 

「成功者となった」あなたが、

「これから、ある喫茶店に通いたいと思っている…」

 

あなたはそのブログ、

「読みたい」

そう思うのではないでしょうか?

パラダイムシフト

ここである感覚を覚えた方もいらっしゃるかもしれません。

パラダイムシフト

自己啓発セミナー等でご存知の方も多いかもしれませんが、

「これまで自分が常識と思っていたものが完全にひっくり返る」

という感じでしょうか。

 

例えばインターネット。

多くの人にとってはインターネットがあることは常識と思われるかもしれません。

しかし、インターネットの存在も知らず、見たことのない人に対してその存在を教える。どうなるでしょうか?

「世界中の情報を一瞬にして入手することが出来る」
「わざわざ遠くまで足を運ばなくても、目の前のパソコンを操作するだけで多くの手続が完了する」

その人にとっての「これまでの常識」が完全にひっくり返ってしまう。これが「パラダイムシフト」です。

 

「いきなり何を言い出すんだ?」

そう思われるかもしれません。

 

しかし先述のとおり、今までのあなたは、

「自分より年収が高い人に何かを教えるなんて無理」

そう考えていたのではないでしょうか?繰り返し申し上げますが、

「年収500万円の人が年収1億円の人に何かを教えるなんて無理」

 

しかし今のあなたは違います。

「自分が教えられることは「お金儲け」ではない」
「自分が教えられることは「現場で得た情報」だ」

そう、あなたがやるべきこと、それは、

「成功者に学ぶこと」

ではありません。

「ジャーナリストに学ぶ」

です。

「足で稼いで、その情報を伝える」

 

それが、あなたがやるべきこと。そして、

「特別な実績なんか一切必要ない」
「本当の意味で、行動することで成果が出せる」

ことなんです。

共に成果を出したい

この時点であなたはもう、

「書くネタがない」

そう考えることはなくなっているのではないでしょうか?なぜなら、

「書くことは決まっている」

のですから。

 

もっといってしまいますと、

「書き続けることは決まっている」

 

あとは、気になったこと。そして喫茶店と関連のある話をつなげて書いていけばいい。例えば、

・このコーヒーチェーン店の株価はどんな状況か?

例えばこんな疑問からスタートして、

・投資を始めたければ、まずは一杯のコーヒーから
・身近な習慣から日経新聞を読むヒント

こんなことも書けてしまいます。

 

「週1回、同じコーヒーチェーン店に通い続けている私の情報を基に…」

 

足で稼いだ情報の力は絶大です。それもメディアに載ってない情報ともなれば。

 

そして何より、投資に役立つ情報ともなれば、

 

「投資をしている人が見る」

 

投資をしている人、というと、一体どんな人でしょうか?

「年収〇倍アップ」
「幸せな成功をしている人」

そんな「成功者」。つまり、

「成功者が「普通の人である」あなたのブログに注目する」

のです。

 

私の場合、ホテルの朝食でした。

「朝早起きして、ホテルへ行く」
「ホテルで朝食をとる」
「その内容をブログで伝え続ける」

この「行動」を10年以上続けております。

そしてホテルで朝食会を10年以上開催致しております。

 

これまでに開催したのは100回以上。参加者は500人を超えます。

 

私には特別な実績も肩書もありません。当然ですが、そこに参加する人の目的は、

「人脈を作りたい」
「成功を学びたい」

ではありません。

 

にもかかわらず、一体なぜ、参加するのか?

「一人では訪れにくいから」
「家族や友人に教えたいから」

参加者の中には「成功者」と呼ばれる方も少なくありません。

むろん、多くの方は、普通の方です(※「名刺、自己紹介なし」が原則ですので、ほとんどの方の詳細な経歴は不明ですが)

「参加された方が、その場所を誰かに教える」

それによって、その人を中心に一つの集まりが出来上がっていく。

そしてその中から、また一人、誰かに教えることで一つの輪が作り上げられていく…

 

そこに私の名前は出てこないかもしれません。しかし、その参加者には、

「人と会うきっかけ」

それが出来、その人の周りにはどんどん人が集まっていく。

 

最初は朝食会でした。

しかし現在はバーやアフタヌーンティー。さらにはホテル以外の企画も立ち上げようとなってきました。

「文章を書いた人が主体となるような企画を立ち上げていきたい」

・こんな場所に訪れる企画をやりたい
・こんなテーマでこんな場所に訪れてみたい

そこに実績なんか一切不要です。

「何となく面白そう」
「継続してやれそう」

それだけでいいんです。そして何より、

私自身にとってもメリットがある。

「この場所はホテルとどう違うのか?」
「この予算だと、どういう場所を訪れるのが一番よいか?」

どんな人にだって「主催者になれる」チャンスがある。

「チャンスが欲しい」のニーズに応えたい!!

多くの方がセミナーに参加する理由って一体何でしょうか?

「成功ノウハウを学びたい」
「人脈を作りたい」

でも結局のところ、

「チャンスが欲しい」

これではないでしょうか?

だとしたら、それは自己紹介を一生懸命やる。あるいは名刺をたくさん配る。要するに、

「ペコペコ頭を下げる」

ではありません。

「一緒に何かをやれる」

そんな「手土産を持参する」ことなんです。

「こんな場所を訪れていた」
「同じ場所を、違う視点で見てみよう」

文章塾の受講生と上下関係を作るのではなく、

「共に成果を出す関係」

そういう関係でありたいと思っています。

 

そして、ここでお伝えした内容。そして受講生の方が作成された文章は、

「何処へ行っても成果を出せる」

そんな文章に育てて頂きたい。

「一緒に文章を育てる」

そして何より、

私自身が一番の敬意をもってその内容を紹介できる。

そんな感じで文章を作ることができればと思っています。

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