Project Description


特別な実績や肩書は一切不要!どんな普通の人でも成果が出せる。
「ごく普通の人が「稼ぐ」ための文章講座」

講座の対象者

次のことが一つでも当てはまる方にオススメの講座です。

・「文章セミナー」に参加し、受講したが「成果が出ない」
・そもそも、何を書けば読んでもらえるのかわからない
・「実績をアピールしてください」の実績がない
・「成功体験さえあれば・・」と悶々としている
・「元暴走族」「元ホスト」の不幸自慢にウンザリ
・自分の書いたブログのアクセスが上がらず、何となく「疎外感」を感じる。
・ブログやSNSを一生懸命頑張っているが、成果に結びつかず「ブログ」疲れ「SNS疲れ」が発生している。
・これから「高額塾」に参加しようと思っているが、本当に成果が出るかどうか不安だ

文章講座に申込む
(※10年文章塾受講中の方は無料です。下記申込みフォームからお問い合わせください)

受講のメリット(期待できる効果)

文章の「体験談」作成講座を受講することで、次のような効果が期待できます。

・今、実績がなくても人にアピールする実績や体験が書けるようになる
・今、書いている内容がシェアや紹介をしてもらえるようになる
・いわゆる「ブログ」疲れ「SNS疲れ」から解放される
・「元暴走族」「元ホスト」にペコペコ頭を下げる必要がなくなる
・名刺交換で人脈が出来ないストレスから解放される
・「成功していない自分」のコンプレックスから解放される

文章講座に申込む
(※10年文章塾受講中の方は無料です。下記申込みフォームからお問い合わせください)

文章の「体験談」作成講座で学べること

本講座では次のようなことが習得できます!

・特別な実績がなくても、ブログを書く方法がわかる
・ごく普通の人が今から実績を作る方法がわかる
・文章を「書く」ではなく「書き続ける」方法が取得できる
・セミナーや交流会で名刺交換をした相手と、繋がり続ける方法がわかる
・実績を基に、自分の提案した企画を売り込めるようになる
・セミナーに参加せず「チャンスを逃した」と不安を感じることがなくなる
・初心者には一見、ハードルが高そうな「見やすい」ブログのカスタマイズ方法がわかる
・初心者にが、ぜひ押さえておきたい動画の作成方法がわかる。
・高額塾の内容を、参加する前に知る方法がわかる

文章講座に申込む
(※10年文章塾受講中の方は無料です。下記申込みフォームからお問い合わせください)

講座内容

<第1部>理論編
嘘で塗り固めた美談や成功体験はいらない
普通の人が、今から相手に興味を持たれるコンテンツの作り方を教えます。

・まず、今すぐ月5000円稼ぎ続ける方法を習得しましょう。
・あなたはもう、書けている
・ありきたりの「5W1H」はもう、いらない
・あなたが書けないのは「文章」ではない
・「毎日更新しろ」は文章が書けないダメコンサルの指導方法
・あなたを「ブログ疲れ」させないのは「セミナー講師の仕事」です。
・いつまで「元暴走族」「元ホスト」にペコペコ頭を下げ続けますか?
・あなたのプライドを傷つける「なんちゃってコンサル」を私は絶対許さない。
・「3000円くらいが適当だと思います」が口癖の人が、高額セミナーのカモになる理由とは?
・なけなしの金を高額セミナーに注ぎ込んでも、あなたが成果を出せない本当の理由。
・不幸自慢や成功体験のない、ごく普通の人は何を書けばいいのか?
・男性が女性の話題。女性が男性の話題を狙う理由とは?
・炎上ブロガーの挑発に乗らない方法とは?
・私が絶対、あなたの文章を評価する理由とは?
・いわゆる「高額塾」の内容はどうのようなものか?あなたに成果をもたらしてくれるのか?
・高額塾で人脈を作り、セミナー講師の「成功仲間」に入れてもらうには?
・あなたに必要なのは「コンサルタント」ではなく「マネージャー」です。
・今すぐプライドを持ちなさい

<第2部>実践編/月5000円稼ぐ方法とは?
具体的に収益を上げ、実績を作る方法を教えます

・未経験からライターの仕事ってどうやって獲得するの?
・まずは「15分で150円」稼いでみよう
・「不採用」「非承認」になる文章とは?
・ライターの単価を上げるには?
・実は「5000円以上稼いではいけない」理由とは?
・ライターにもチームワークあり

<第3部>実践編/ブログを書き続けるためには?
あなたを「ブログ疲れ」させないのは「セミナー講師の仕事」です。
あなたのブログを紹介させていただきます。他のセミナーでは絶対やりませんが。

・何を書けばいいではなく、何を「書き続ける」べきなのか?
・ブログやSNSで「疲れない」ためには?
・ブログでネタがない際に重宝する「会話形式」とは?
・実績がない人が「実績をアピール」するための実績を作るには?
・wordpresにはてなブログのようなSNS機能を持たせ、アクセスアップを狙う方法とは?
・あなたのブログがシェアされるためにやるべき事は「簡単な事を書く」ことです。

<第4部>質疑応答
講義では理解しきれなかったこと。今後、不安に思う事。
その他疑問に思った事、ぜひご質問ください。

<技術編>ブログやSNS等の開設がまだの方へ
・ブログやSNSのアカウント開設方法
・wordpressを開設しよう
・有料のレンタルサーバーは難しいのか?
・wordpressで読みやすいデザインのブログを作ろう。
・wordpressで「読まれる」ために必要なプラグイン一覧。
・BGM付の動画を作成してみよう
・目次を作成し、長文を読ませるテクニックとは?
・目次を作成し、広告や申込フォームのクリック率をアップさせる方法とは?
・申込リンクは無料のバナー作成サイトを活用しよう

※セミナーの内容や構成は予告なく一部変更することがございます。あらかじめご了承ください
※技術編は受講生のスキルやリクエストが生じた場合のみ、行わせていただきます。予めご了承ください。

文章講座に申込む
(※10年文章塾受講中の方は無料です。下記申込みフォームからお問い合わせください)

開催日程及び申込みについて

ホームページ、ブログ、SNS等において告知する他、これらの場所にてご確認の他、個別のご依頼も承っております。下記申込みフォームの他、メール info@w-plusweb.net にて個別にセミナー開催希望のコメントを残して下さい。

※セミナーは参加予定人数を上回った場合、次回参加をお願いする事があります。
※当日キャンセルの場合は必ず下記問合せメール or 電話にてご連絡ください。
参加申込後、当日の連絡先をお伝え致します。

(特別収録)セミナーインタビュー

10年文章塾、無料メールセミナー

質問者 さん
猫です。猫ですけど文章書けますか?
管理人
猫が文章書けたらスゴいんじゃないんですかね?
質問者 さん
そういう問題じゃねーよ!
管理人
そうなんですか・・・
質問者 さん
猫です。年収10倍アップの実績がないのですが文章書いて大丈夫ですか?
管理人
猫は関係ないと思いますが。
質問者 さん
そういう問題じゃねーよ!
管理人
そうなんですか・・・
質問者 さん
猫です。
管理人
カンボジア国籍の取得方法でしたら、
質問者 さん
そういう問題じゃねーよ!
管理人
(そうじゃねーのかよ)真面目に答えてください。こちらも忙しいんです。

不幸自慢や成功体験がないと文章が書けないのか?

10年文章塾オンライン指導コース(4980円/月額)

質問者 さん
ブログには何を書けばいいんでしょうか?
管理人
抽象的な質問ですね。というより、そもそも何故、ブログを書こうと思いましたか?
質問者 さん
セミナーに参加したのですが、とりあえず「ブログを書け」と言われまして。
管理人
つまり、ブログを書いて「月収〇円」とか、そういうやつですか?
質問者 さん
そうです。
管理人
差支えなければ、現在の目標というものを教えて頂きたいのですが。
質問者 さん
ネットで月収50万円というのを達成したいと思っています。とはいえ、いきなりは難しいので、まずは月10万円が目標です。
管理人
と、なりますと「ネットで月50万円を目指すブログ」とかを書こうとしましたか?
質問者 さん
(クッ、痛いとこ突きやがって)でも、それだと誰も読みませんよね?
管理人
確かにそうですね。では、どうすれば月50万円稼げる。というより、まずは10万円稼げると思いますか?
質問者 さん
とりあえず1日1000PVくらいは稼がないと。とにかくアクセス数がないことにはお話になりませんし・・・
管理人
しかし、書くネタがない。例えば「副業で月収50万円」とかがあればいいのですが、それがない。
質問者 さん
そりゃ、そういうのがあれば誰も苦労しませんよね?
管理人
そうなんです。実は多くの方は、そういったノウハウを知りたくてブログにアクセスをするわけですから。
質問者 さん
じゃあ、私はブログを書けないということですか?
管理人
ちなみに、そのセミナー講師はどのような方でしたか?
質問者 さん
「元ホスト」で、学歴も金もコネもない。そんな状態からネットビジネスを始めて月収500万円とか。これってスゴイですよね。
管理人
確かにスゴイですね。ということは、あなたも「元ホスト」になり、そして壮絶な過去とかをブログに書いてみては如何ですか?
質問者 さん
ハァ?何言ってんですか?そんなのあるわけないでしょうが。
管理人
そう、それなんです。そのブログセミナーでセミナー講師から、ブログを読まれるためには「実績をアピールして下さい」と言われませんでしたか?
質問者 さん
確かに、そう言われました。でもそういうのがないから、これから作ろうと思ってセミナーに参加したのですが・・・
管理人
そうなんです。セミナー講師には「元ホスト」という過去があり、「月収500万円」という成功体験がある。しかし、今のあなたには「それがない」。
質問者 さん
それを書けということですか?
管理人
ないものは書けませんよね。だから「何を書けばいいのかわからない」状態というわけですよね?
質問者 さん
そうですよ、あんまり意地悪しないで教えてくださいよ。
管理人
実は、そういう「壮絶な過去」とか、あるいは「成功体験」とかを書く必要はないんですよ。
質問者 さん
そうなんですか?
管理人
ないものは書けません。というより、そんなもの書かなくたって読まれます。
質問者 さん
そうなんですか?
管理人
いわゆる「不幸自慢」「成功自慢」確かにそういったものはインパクトがありますし、そういう体験をアピールしてアクセスを稼ぐのも一つの方法です。
質問者 さん
確かにそうですね。
管理人
しかし、ない人に「書け」というのは無理ですから。本来はそこをきちんと教えるべきなんです。
質問者 さん
で、結局何を書けばいいんですか?
管理人
ごく日常の話です。
質問者 さん
そんなのが読まれるんですか?
管理人
読まれます。というより、それをこれから書くことで「実績」としていく必要があります。
質問者 さん
実績、ですか?
管理人
そうです。「実績をアピール」する必要があるわけですよね?
質問者 さん
そうです。それがとにかく欲しいんですよね。
管理人
では、その作り方を教えます。

喫茶店でどんな事を書けばよいのか?

10年文章塾、対面指導コース / (49800円/月額)

質問者 さん
今から実績を作るんですか?
管理人
というより、成功者だって最初から実績があったわけじゃないですよね?
質問者 さん
確かにそうですが・・・でも「ホスト」とか、あるいは「暴走族」とか。
管理人
もう一度言います。そんなものは一切必要ありません。
質問者 さん
そうなんですか?
管理人
喫茶店で、ごく普通の話を「書き続ける」だけでも大丈夫です。
質問者 さん
そうなんですか?というより「書き続ける」というのはどういうことですか?
管理人
ブログを「毎日更新しろ」と言われませんでしたか?
質問者 さん
言われました。
管理人
セミナー講師には「即日満席」セミナーがあるからネタが尽きてないわけです。
質問者 さん
確かに、そうですね。
管理人
それを基準にして「毎日更新しろ」は乱暴ですね。
質問者 さん
でも、やはり成功するためには努力するべきかと。
管理人
そんなものは無視して構いません。
質問者 さん
そうなんですか?
管理人
だったらセミナーの仕事を与えるべきなんです。それを与えないためにブログの更新が出来ないのであれば、それはセミナー講師の責任です。
質問者 さん
そうなんですか・・・
管理人
セミナー講師は「出来ること」しか教えたらダメなんです。一体、何のために彼等の成功体験があるんですか?
質問者 さん
それは、彼等のノウハウを実践して成功したいからです。
管理人
だったら、彼等と同じことをやらせる。それがセミナー講師の義務です。
質問者 さん
では、何をやればいいんですか?
管理人
「そんなの自分で考えろ、義務教育じゃねーんだから!」
質問者 さん
えっ何ですか?いきなり。
管理人
・・・ってこんな感じで言われませんでしたか?
質問者 さん
確かに、そう言われました。
管理人
それが間違っているんです。今申し上げましたように、それを教えるのがセミナー講師の義務です。
質問者 さん
そうなんですか。
管理人
話を元に戻しますが、喫茶店でも書くことは多くあるんですよ。
質問者 さん
例えば、何でしょうか?
管理人
例えば「混雑状況」等がそうです。
質問者 さん
混雑状況、ですか?
管理人
例えば喫茶店で仕事をしたり、あるいはセミナーをやる場合、混雑している時間帯は避けたいですよね。
質問者 さん
確かに、そうですね。
管理人
だとすれば、「この喫茶店はこの時間帯を利用するのがオススメ」とか、そういう情報をブログで書く。
質問者 さん
なるほど。
管理人
セミナー講師が知りたいのはそういう情報なんです。あと、喫茶店で仕事をしたい人も見るでしょうね。
質問者 さん
なるほど。
管理人
あとはテーブルの大きさとか、あるいは電源が使えるとか。他にも子供が多いとか・・・
質問者 さん
子供が多いとどうなんでしょうか?
管理人
子供が多くて、しかも泣いたりすると、どうしてもセミナーや商談には不向きですよね。逆に「子連れOK」という条件なら、そういう場所を選ぶ必要がある。
質問者 さん
なるほど。
管理人
自分のブログを読んでもらいたい、という気持ちはあるでしょう。しかし実際には「読む人が知りたい情報」を書かないと読んでもらえないわけです。
質問者 さん
そうなんですか。
管理人
セミナー講師の場合、自身の成功体験がたまたま「読者が読みたい情報」になっている。しかし多くの方はそういう情報を最初から持っていないわけです。
質問者 さん
確かにそうですね。
管理人
だからこそ、逆にセミナー講師が教える「私のブログの書き方」とは全く違って視点で書かないといけないんですよ。
質問者 さん
なるほど、そういうことですか。
管理人
「月50万円を稼ぐ会社員のブログ」というのはある意味、セミナー講師の書き方を忠実に実行しているんです。ただ、この場合は本人に成功体験がないわけですが。
質問者 さん
確かにそうですね
管理人
だからこそ、セミナー講師は「自分と立場が違う」というのを自覚して教えるべきなんですよ。それを教えないセミナー講師は正直、ダメですね。
質問者 さん
確かにそうですね。
管理人
しかも、それを受講生が指摘すると「自分で考えろ」とか、要するに「成功者の俺に口答えするな」という。これは最悪のパターンです。
質問者 さん
ヒドイですよね。実はそれが知りたかったのに。
管理人
だからこそ、あなたが知るべき内容はこのような内容なわけです。

インタビュー記事でネタ切れを防ぐ

10年文章塾オンライン指導コース(4980円/月額)

質問者 さん
それでも、喫茶店で書ける内容は自ずと限界がくるような気がしますが。
管理人
それは「コーヒーしか頼まない」ということを前提としているからです。例えば「毎回違うケーキを頼む」とか。
質問者 さん
なるほど。
管理人
Youtuberにも「ファミレス全品制覇」という企画をやっている人達がいます。
質問者 さん
そんな人達がいるんですか?
管理人
いい悪いは別として、普段注文することがないようなメニューとか、見てみたいとは思いませんか?
質問者 さん
確かにありますね。例えばコスパが悪い、あと自分が嫌いなメニューは頼みませんし。
管理人
それなんです。例えば敢えて「自分が嫌いな食べ物を頼んでみる」とか?
質問者 さん
それはちょっと・・・
管理人
実はこの場合、敢えて「別の人と一緒に喫茶店を訪れる」というのがあります。
質問者 さん
そんなものが出来るんですか?
管理人
同じようにブログをやっている人であれば、興味は示すでしょうね。あと、自分は嫌いでもその人には好物かもしれませんし。
質問者 さん
なるほど。
管理人
もちろん、これはあくまでも一例です。ちなみに、インタビュー記事とかも承っております。
質問者 さん
インタビューですか?
管理人
例えばブログの内容とかを伺うわけです。そして「インタビューを受けた」という記事を書く。
質問者 さん
それはいいですね。しかしそちらにメリットはあるのですか?
管理人
こちらもインタビューをしたという記事が書けます。
質問者 さん
なるほど。
管理人
ちなみに、インタビューは直接お会いしなくて大丈夫です。
質問者 さん
そうなんですか?直接お会いしないと書けないのではないでしょか?
管理人
ここで書いてある内容がまさにそうです。オンライン上の会話か、あるいはメールのやり取りを文字に起こすだけで「完成」です。
質問者 さん
なるほど、言われてみればそれもアリですね。
管理人
インタビュー記事のメリットはこれだけではありません。
質問者 さん
これでけではない、といいますと。
管理人
雑談をしながら、どんどん記事が作成できる。例えば一人で「記事が書けない」と悩んでいる場合も、「記事が書けない」と雑談している会話がすぐ記事になるわけです。
質問者 さん
そんなのが可能なんですか?
管理人
例えば私が今日、どこの行ったという話を聞いたとか、そういう記事だって書けるわけです。さらに、
質問者 さん
さらに?
管理人
それを聞いているあなたを「聞き上手」として、こちらが売り込むことだって出来る。
質問者 さん
それはうれしいですね。自分から「聞き上手」って結構アピールが難しいんですよ。
管理人
インタビューといっても、必ずしもこちらが伺うだけじゃない。こちらが話す内容を聞いてもらう「逆インタビュー」という方法もあるわけです。
質問者 さん
なるほど。
管理人
コーチとか、カウンセラーとか、そういう方にはこういった「インタビュー記事」がうってつけなんです。

10年文章塾。webサイト作成等、ITスキルの取得も一緒のコースです。

どうやって「実績をアピール」すればいい?

質問者 さん
質問なのですが?
管理人
どうぞ。
質問者 さん
喫茶店で多くの情報をブログに書いたわけですが、それをどうやって「実績をアピール」すればいいのですか?
管理人
いい質問ですね~
質問者 さん
いや、そういうのいいから・・・
管理人
「喫茶店で仕事をしたい人のために、多くの喫茶店に足を運んでいる人」。いわば「ルポライター」みたいな感じですね。これで十分なんです。
質問者 さん
そうなんですか?
管理人
ちなみに、私の実績は「ホテルの朝食を多く訪れた」です。これで大手週刊誌等、多くのメディアに紹介されました。
質問者 さん
そうなんですか?
管理人
「論より証拠」としてメディア掲載実績をお見せ致しますが・・・要はこういった「まとまった情報」はちゃんとした実績として評価されるということです。
質問者 さん
なるほど。
管理人
そこは自信を持っていただきたいわけです。まずはこうやって地道に実績を積み重ねていくことが重要です。
質問者 さん
なるほど。で、一つ伺いたいのですが、
管理人
何でしょうか?
質問者 さん
こういった実績を一生懸命アピールしているにもかかわらず、なかなか評価してもらえない場合、一体どうすればよいのでしょうか?
管理人
もちろん、全ての人が100%評価するとは限りません。ある程度粘り強くやってほしいとは思っています。ただ、
質問者 さん
ただ?
管理人
前述のように、インタビューのご協力はしたいと思っています。
質問者 さん
そうなんですか?
管理人
例えば、ちょっと切り口を変えて質問をしただけで、読者が関心を示したりすることもあるわけです。
質問者 さん
そうなんですか?
管理人
例えば「混雑状況」をスポットに充てていたのを、ちょっと趣旨を変えて「駐車場があるかどうか」とか。
質問者 さん
なるほど。
管理人
他にも「ドラマのロケに使われた喫茶店に行ってみた」とか。
質問者 さん
なるほど。
管理人
これは、インタビューはもちろんですが、誰かにブログを見てもらったりして発見する方法もありですね。
質問者 さん
なるほど。

ブログを書く意味とは?

10年文章塾、対面指導 + ITコース / (99800円/月額)

質問者 さん
もう一つ質問をしてもよろしいでしょうか?
管理人
どうぞ。
質問者 さん
ライター経験はないのですが、実際にライターになることはできますか?
管理人
私自身、ライター経験は0からスタートでした。
質問者 さん
そうなんですか。では、きっかけは?
管理人
ブログが検索エンジンに引っかかったのがきっかけです。
質問者 さん
そうなんですか。
管理人
そうです。だからこそ、必ずしも「完璧な文章の知識」とかは必要ないわけです。
質問者 さん
自分から応募とかは可能なんですか?
管理人
可能です。まずは初心者向けからスタートするのがオススメですね。
質問者 さん
そういうのがあるんですか?
管理人
あります。そこで実績を作っていくのも一つの方法です。もちろん、それも教えますよ。
質問者 さん
ありがとうございます。それで実績が作れれば先へ進めますよね。
管理人
もちろんです。それと、やはり「継続して何かを書き続けている」というのは強力なアピールです。
質問者 さん
それがブログということですか?
管理人
そうです。あと、こういったブログにはもう一つのメリットがあります。
質問者 さん
もう一つ、といいますと。
管理人
身近な情報を客観的に書いている。つまりこのブログは「記者目線のブログ」なんです。
質問者 さん
なるほど、そう考えると確かに強いかもしれませんね。
管理人
記事を依頼する側としても、「どんな記事でも客観的に書ける」。即ち「信頼性が高い」と判断します。
質問者 さん
なるほど。
管理人
ちなみに、ライターの仕事を取得できるようになったら、さらに次のステップアップがあります。
質問者 さん
そうなんですか?
管理人
やみくもに記事を書いて月20万~30万では限界があります。というより、それはやるべきじゃないです。
質問者 さん
そうなんですか?では、何をすべきなんですか?
管理人
ライターを雇う。そして大量の記事を管理する「サイト運営者」になる。
質問者 さん
それって出来るんですか?
管理人
出来ます。ライターの仕事が獲得できるようになれば、依頼の方法もわかるようになります。
質問者 さん
なるほど。
管理人
最小限の労力で、記事を量産していく。外注ですから、毎日大量の記事更新。それも複数のサイトで可能です。
質問者 さん
それは魅力ですね。
管理人
かつ、記事の更新数が増えればアクセス数も増えます。
質問者 さん
確かに、それは大きいですね。
管理人
そうなれば、自動的に収益が確保できるわけです。
質問者 さん
それはすごいですね。でも、実際に可能なんですか?
管理人
まずは月5000円からですね。そしてそれは、どんな普通の、それも初心者でも可能です。
質問者 さん
何かやれそうな気がしてきました、ぜひよろしくお願い致します。
管理人
ぜひよろしくお願い致します。
このエントリーをはてなブックマークに追加

【全8回】無料メールセミナー / 「実績のない人普通の人」が、読まれるブログを書き続けるには何を書けばよいのか?
10年文章塾無料セミナー
お名前  *
メールアドレス  *
【10年文章塾に申込む↓↓】

お問合せは o44-988-8859
比嘉行政書士事務所(ヒガギョウセイショシジムショ)宛。
e-mail info@w-plusweb.net

【電子書籍出版致しました】